タノブロ100記事突破!:俺なりのブログ論

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まいど、黒井みなみ(@961373)です。
このたび(というワケでもないんだけど)タノブロの記事数が「100本」を越えました!

あまりにのろまなペースで「もう知らん!」と愛想を尽かされている感も否めませんが、これからもよろしくね。

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タノブロ100記事突破!

タノブロ-100記事突破

まず最初に・・・

ありがとうございます!

なんとか100本書けたのは、

いつも見てくれるあなたのおかげです。

ちょっと「媚びた感じ」が出ちゃってますが、本心からそう思っています。三日坊主どころか「当日坊主」のぼくが、1年近くもブログをつづけてこられたのは、多くのひとがタノブロを見てくれていたからに他なりません。

でも実は2ヶ月前に・・・

実は「記事100本」を迎えたのはもう2ヶ月ほど前なんですけどね。ほんというと2月14日のバレンタインデーに書いた【読書に蛍光ペンは使うな!】という記事が100本目。

地味とかいうなし!

もっとバレンタインデーにふさわしい記事を書けばよかったなあって、自分でも思ってるんだからさあ。

 

ちなみにこの記事は「120本目」に当たります。

中途半端とかいうなし!

自分でもそう思ってるんだからさあ・・・

逃げてもいいけど辞めてはいけない

走り出す

「逃げちゃだめだ」ということはないと思うんです。しんどいときとか、疲れたときとか、だるいときとかは、その気持ちに素直になって、逃げるべきだとさえ思う。

あるいは「しんどい」とか「疲れた」とか「だるい」ということを記事に書いたっていい。

やっちゃいけないのは「辞める」ということただひとつ。

つづけていれば誰だって少しずつ「わかってくる」ものだし、慣れてくれば記事を書くのも苦じゃなくなるはずです。

まず「良い子ちゃんに書く必要なんかないんだ」ということに気づけると、記事の幅がぐーんと広がりますよ。もっとラフに、ラクに、自分の感情を上手にエネルギーにできるようになれるといいね。

そのためには、最初はちょっとしんどくても、逃げてしまったり、サボってしまったりしても、辞めるということ「だけ」はせず、再開できればいいよね。

イケハヤ先生の受け売りだ!(どーん)

 

でも「いまは」ただの「受け売り」じゃない。

逃げてもいいし、サボってもいいけど、辞めてはいけない!

それは、毎日ゆううつでも「うつは甘え」とか「ニートは働け」とか言われながらも、なんとか1年弱タノブロをつづけてきて、ぼくが体で覚えた大切な感覚です。

書くヤツは書く、書かないヤツは書かない

ノート

巷には「記事はこう書くべし」とか「SEOは最低限やったほうがいい」とか、ブログ運営のノウハウやTipsがあふれています。

でも、結局「やるヤツはやるしやらないヤツはやらない」んだと思う。

ぼくはたくさん書くときでさえ「2日に1記事」くらいで、ギネス級の「のろま」だけど、うさぎとかめの「かめ」みたいに、なんとかつづけています。

ブログを1ヶ月くらいやってみて・・・

ちっとも稼げやしねえじゃねえか!

と文句をいうひとはけっこう多い。

アフィリエイト・サイトと違って、ブログはつづけないと収益になりづらいし、お金が欲しいという理由だけでブログを書きつづけるのはたぶん不可能だ。

ブログを書くことでストレス解消してます!

といえるくらいでないとつづかないし、つづかないということは収益は増えていきません。

ブログは「記事をストックしていくメディア」なので「継続は力なり」の法則が常に働いています。

それこそイケダハヤトさんは毎日何本も記事を書いていて、それは、もちろんマネができるならマネをすべきなんだろうけど、そうすることでつづかなくなる可能性があるのなら、ぼくは自分のペースを守るほうが大事なのかなと思う。ひとそれぞれといってしまえばそれまでなんだけどさ。

「かめ」でもなんとかつづけていれば「月5万円」くらいは安定して稼げるようになります。ぼくの場合「月5万円」からなかなか先に進めずにいるんですけどね。

ブログをやるなら読んでおいたほうがいいやーつ

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