Scappleがないと生きていけない体になってしまいました

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どうも、黒井みなみ(@961373)です。
以前紹介した「Scapple」というアプリですが、もうすでにぼくの生活に「なくてはならないもの」となっています。

黒井みなみは一言でいうと「考えすぎてなかなか行動に移せない人間」です。そう聞いて「わたしもそうだなあ」と思ったそこのあなた! あなたには「Scapple」が必要です。頭の中のごちゃごちゃした「思考の種」を吐き出して、スッキリしませんか?

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頭の中のごちゃごちゃを吐き出してスッキリ!

ジャンプ

 

Scappleの使い方については上の記事をどうぞ。

Scappleを購入してから3日くらいは「目的」を持ってScappleしてました。「ブログの今後についてScappleでまとめてみよう」という具合に。今では「なんとなく」でScappleを開き、そのまま「なんとなく」思い浮かんだ言葉を並べていく、というふうにも使っています。

まとめたことはA4の用紙にプリントアウトして、目のつくところに置いています。

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こんな感じだったり・・・

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こんな感じだったり。

これまで「つねに覚えておきたいこと」や「つねに心がけておきたいこと」はどこかに「メモ」をして壁など目につくところに掲示していました。しかしこれが効果的なのは「単純なこと」に限ります。

「一言」で言い表せるようなこと(たとえば「早寝早起き!」とか「後回しにしない!」とか)であれば、紙に書いて壁に貼っておくことは効果的だと思います。でも「複雑なこと」や「体系的・構造的なこと」は「一言」では表せません。長文を書いた紙を壁に貼っておくと「ぱっ」と目についたときに「じっくり読む」ということをせず、そのままスルーしちゃうんですよ。

 

それが「Scapple」でまとめられていると、マインドマップや図のように「ぱっ」と見て全体像を把握できるので、壁に貼っておいてもちゃんと「目に残る」んです。

さらにScappleに「吐き出す」ことで「はいおしまい」と考え事にピリオドを打つことができます。これ以上考え過ぎないためのScapple、という使い方もアリかなあと思っています。

Scappleならテキストやマインドマップよりも柔軟でスタイルも自由自在なので、どんな考えも「とりあえず吐き出し」て「とりあえずまとめる」ことができる。すばらしい。

Scapple App
価格: ¥1,800

Scappleは頭の中のごちゃごちゃを吐き出す場所として最適!

2016.02.05

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