ディスプレイって大事!Chromebookにアンチグレアフィルム貼ったら捗る!

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まいど、ひきこもりブロガーの黒井です。

スマホに液晶保護フィルムや保護ガラスを貼るじゃない? それは落としたりすると液晶が割れちゃうから……という理由で分かるんですけど、最近はラップトップ(ノートパソコン)のディスプレイにも液晶保護フィルムを貼るひとがいるみたい。

Amazonをぶらぶらしていると「MacBook Air用保護フィルム」とか、けっこう種類もあるんですよ。ラップトップは持ち運ぶとしても普段はカバンのなかだろうし、使うときはつくえの上に置くんだから、落として液晶が割れる……なんてことあるのかあ?

と、思ってたんですが……

そもそも違うんですね。考え方が。

試しに……と愛用しているASUSのChromebookC100PA用に防指紋・反射低減アンチグレアフィルムを購入してみました。使ってみると……なるほど、と思わず笑みがこぼれちゃいましたよ!

Chromebookにアンチグレアフィルムのセット捗るわあ!

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Chromebookについてはこちらの記事で。

ChromebookというのはWindows、Mac OSに次ぐ第3のOSとして登場した「Chrome OS」を搭載したラップトップのことです。基本ソフトがほぼブラウザなので低スペックでも動作が軽快で、低価格なのがウリ。

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ラップトップに「アンチグレアフィルム」貼ってみた。

Chromebookはベッドの上で使っているので、布団の上に寝そべったままスマホで撮った写真となりますが、けして布団から這い出るのが億劫だったからというワケではごにょごにょ……

と、言い訳はこのヘンにして……どうです?

写真ではまだちょっぴり反射してますけど、これでもフィルムを貼る前と比べると雲泥の差なんです。貼る前の反射の具合も撮っておけばよかった……でも本当に「試しに」と貼ってみただけで記事にするなんて思ってなかったからごにょごにょ……

光沢ディスプレイは反射がひどい!

写真のなかでChromebookのディスプレイに映っているのは、まさしく執筆中のこの記事です。ぼくは(可能であれば)テキストエディタの背景を暗くして、文字を白にしています。

理由は背景が白の状態より背景が暗いほうが目が疲れにくいからなんですが……光沢ディスプレイでは背景を暗くすると反射がひどい!

反射が軽減されると目にも心にも優しい。

そこでラップトップの光沢ディスプレイに防指紋・反射低減のアンチグレアフィルムを貼ってみると……写真のように反射(ディスプレイの映り込み)が軽減されて、目に優しくなり、テキストエディタの背景を黒くしても自然です。背景を暗くすることでさらに目に優しい! カンペキ!

ちなみにこの記事は今日2つ目の記事で、1つ目もアンチグレアフィルムを貼ったChromebookで書きました。アンチグレアフィルムで映り込みが少なくなると、目が疲れなくなるだけじゃなくて、それにともないストレスも軽減される感じがしてイイですねえ。

Chromebookには保護フィルムが必須ですよ。

Chromebookにはスマートフォンでおなじみの「Android」のアプリを利用できるモデルがあります。ぼくが使っているC100PAもAndroidアプリが使えるようになっており、そのためディスプレイは「タッチスクリーン」になっているんですね。

正直なところ、あんまりタッチ操作はしません。でも液晶保護フィルムが貼ってあると、触っても指紋だらけにならない(なりにくい)ので、タッチ操作を行うハードルが下がるというか……気軽にタッチ操作をしやすくなる感じがします。

多くの人にとってパソコン作業といえば「テキスト入力」でしょう?

イラストレーターやウェブデザイナーのような微妙な色彩を見なければならない職種でない限りは、ディスプレイはアンチグレア(非光沢)のほうが良いですよ。デスクトップであればアンチグレア(非光沢)ディスプレイを購入すれば済むことですが、ラップトップではそういうワケにもいきません。

目に優しく、心にも優しいアンチグレアのディスプレイを簡易的であるとはいえ1,000円ほどで手に入れられる……と考えれば、とっても費用対効果の高い投資だったなあと感じます。

Chromebook、これからもバンバン使ってくぞ!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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